食とエネルギーの自給を目指す
小田原の農家カフェSIESTA
地域の顔の見える関係で作られた食べ物と自然由来のエネルギーで電気も食べ物も自給をする社会。
農薬や除草剤をできるだけ使わず、地域でおひるね=耕作放棄していた田畑、山で採れた産品を提供する。
自然と人が集い、笑顔になり、"またね"といって別れていく。
おひるねという意味である農家カフェSIESTAは持続可能で
エシカル(倫理的)な消費社会を創造する全く新しいスタイルの食・エネ自給カフェなのです。